00Pまとめ本買いました!
ノーイメージで残念だねamazonはね。
表紙はガンダムと、ルイード、シャル、マレーネがいます。(勿論、たらくさん絵)
しかし別ジャンル原稿中につき封印中。
別ジャンルオンリー終わったらレビュー書こうかな…と思ってます。
- 2008/05/27(火) 21:38:22|
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電撃ホビーマガジン連載、00Pがついにまとめ本が出たもよう。
電撃ホビーマガジンスペシャル 00P vol.1。
http://hobby.dengeki.com/books/0805gundam00p.html#
後で買おう。
第二世代の動向も面白いんだけれど、第二世代の機体の部分も面白いですよね!
完成形に至っていない、開発途中の様子が伺えてたまらない。
今までそんなことはないと思っていたけれど、私は多分機械が好きなんだと思う…。
世界の名車シリーズというDVDが出ていて、コンビニで見かけたのです。
まあ別ジャンルとの兼ね合いがありまして購入した(「さらばRX-7」ってやつ。といっても別ジャンルはイニDにあらず)わけなんですが、車体フォルムとかの参考に買ったはずなのに、
ロータリーエンジン開発史の部分と、エンジン製作工程を何度も見てる…。会社の今の部署、工作作業(紙を切ったり貼ったり)工作することの楽しさに今更ながら気付いているし、元々こういうの好きなのかもしれない。
小学校の頃の図画工作の成績、悪かったけど(笑
でかいポスターのトンボ断ちしたりするので、1m越えのステンレス定規を買ってくれるように現在申請中。60センチのしかないんだ今のとこ。60センチが3本あっても不便極まりない。
そういえば、雑誌「りぼん」の付録キット、作るの好きだったな…。
現在の第三世代の機体も勿論好きだけれど、いかにもまだ開発途中って感じの、第一世代の0ガンダム一体の構造から特性を出した機体バリエーションへの開発の移行中の推移が見え、第二世代の機体には魅力があります。
特に特殊機体である、ヴァーチェ(ナドレ)の元であるプルトーネに関しては、事故のことといい気になる感じです。
拍手お返事です。
畳みます。
【“00P、まとめ本が出た〜。”の続きを読む】
- 2008/05/24(土) 23:32:21|
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00、ドラマCDになるんだって!以下、公式HPより。
ソレスタルビーイングから与えられた新たなミッションとは!?TVシリーズを飛び越え、一気に別世界へGO!脚本:黒田洋介、監修:水島精二による「ダブルオー」ドラマCD。アレハンドロもにんまりの、7/23遂に登場!!
『MISSION-2306』―「機動戦士ガンダム00」アナザーストーリー―
VTCL-60063/2,520(税込み)
【STORY】
世界から紛争をなくすため、民族、国家、宗教を超越した作戦行動を展開する私設武装組織ソレスタルビーイング。そのソレスタルビーイングよりガンダムマイスター、刹那・F・セイエイに新たなミッションが与えられる。それは、化石燃料輸出量規制監視機構の重鎮であるバリー・ハレヴィ氏暗殺の防止だった。その一環として、ハレヴィ氏の愛娘ルイスにテロ組織からの危害が及ばないよう、監視&護衛の任につくこととなる。だが、転入したハイスクールには刹那の想像を超える一癖も二癖もある人物たちがいた。三角関係!?や変態教師!?に翻弄されつつ、刹那は無事要人警護を達成することができるのか…??
【CAST】
刹那・F・セイエイ:宮野真守/ロックオン・ストラトス:三木眞一郎/アレルヤ(ハレルヤ)・ハプティズム:吉野裕行/ティエリア・アーデ:神谷浩史/スメラギ・李・ノリエガ:本名陽子/グラハム・エーカー:中村悠一/ビリー・カタギリ:うえだゆうじ/沙慈・クロスロード:入野自由/ルイス・ハレヴィ:斎藤千和/ナレーション:古谷徹
アーデは!!アーデはどんな役どころですか!ていうか
アレルヤ(ハレルヤ)ってことはハレルヤも出るノカヨー!!!!
ちょ、これは…これは勿論のことGETせねばなるまいて…ヽ(°▽、°)ノえへへへへ
- 2008/05/23(金) 23:52:16|
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こっちはご無沙汰してますが、別ジャンルの原稿中につき暫く休憩中です。
「機動戦士ガンダムOO」Voice Actor Singleシリーズ ビクターから発売
http://www.neowing.co.jp/detailview.html?KEY=VTCL-35030
声優自身がそのキャラクターに当てたメッセージCD。8/13発売予定。
ってなんじゃそりゃああー!!!
…当然よっちんとかみやもきますよね…(ごくり)
あーオフィシャルファイルの最終もまだ買ってないしっていうかその前も読んでないし(前のグラハム表紙のは買った)
今月のホビジャパ・ホビマガまだ読んでないし。
つーかマレーネの重要な事実が丸わかりじゃないのよどういうことなの今月うううー!
こりゃあやっぱり、マレーネとルイードがパパとママなのかな、フェルトの。
まあそうなんだろうけど、「パパとママから聞いていない」っていうフェルトの言い方は、なんか物心つく頃まで一緒だったイメージがあるんだけど時間的に合わないんだよね。なんでだろ?と思う。
まあ単純に想像してみると、フェルトをCB内で育てるということっていうか、マイスターである自分達と一緒の場所で暮らせるかどうかっていうことについては相当不明だったんじゃないかなという想像。
だから映像や音声を二人で残した可能性はあるかもなーと。
ガンダムに関わる部分は、CBで中核メンバーとして活動することが決まってから見知ったかもしれないけどフェルトは最近「両親の意思を継ぐ」と思ったわけじゃないような印象だから、もう物心ついて分別がつく年齢の頃には決意してたのじゃないかな。
で、時々父親や母親の、自分に残した音声や映像を見ていたんだろう。
沢山は得られなかったんだろうけど、きっとマレーネとルイードのその当時のめいっぱいの愛情の篭ったものを繰り返し見たり聞いたりしてたんじゃないかしら。
一応、マレーネとルイードの子供、という想定で書いたけれど、実際はもしかしたらハナヨが言う「自分が何者かも知らない、生きた端末」という可能性もなきにしもあらず……。
ティエリアとは役割が全く違うんだろうけどね。
ティエリアは人外だよなあ…人間を学ぶ端末、ということではあるのだろうけれど。
一個どうしても考えてしまうのは、『ヴェーダになる』という道。
通常の人間の脳でさえ20%も使っていないというわけだから、脳みその構造いじくられてそうなティエリアならヴェーダそのものになることも可能かもしれない。
小型化の上、進化プログラム。そして進化の方向がよりヴェーダの位置として相応しかったからティエリアが据えられるENDはありそうな気がする。
違う道に行くとリボンズに。で、そのルートはヴェーダの意図に沿わなかったとか。
しかしもしそういうことになったとしても、人間に興味と親近感を持った今のティエリアでは、
「…わたしは、ヒトでありたかった。」
と言って淡々と泣きながらヴェーダ覚醒とかそんな悲しい情景しか浮かばない。
もし一話か二話の彼なら、ヴェーダという完全個体になれることを喜びもしただろうしそれが当然の任務だと思っていれば淡々となっただろう。
ヴェーダとしての自分になった時に、自分という「個」がなくなるとすれば、それは今の彼には戸惑いと悲しみしか浮かばないのではないかな。
まあアレティエ的にはアレルヤが絡んでくれたらそんなENDでもまあいいかなって思うんですが。
ていうかティエリアはともかく、アレルヤって捕虜になったかもとか色々言われてるからすごーーーーーい心配なんだけどー!!!
完全な超兵になっちゃったし、頼むからCBにいてほしい。
アレルヤはまだ戦いの意味を問えてないんだからー。
- 2008/05/23(金) 03:09:09|
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